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Autodesk 3ds Max

以前のバージョン

最新バージョンの機能紹介

3ds Max 2017

3ds Max 2017 には、使い勝手のよいさまざまな最新のツールセットが備わっています。ツールをカスタマイズし、チーム間のコラボレーションを効率化することで、作業をすばやく確実に行うことができます。

  • ユーザ インタフェースの新機能
  • アニメーションの新機能
  • モデリングの新機能
  • スキニングの新機能
  • レンダリングの新機能
  • 照明の新機能
  • マテリアルとマップの新機能
  • シーン管理の新機能

3ds Max 2016

3ds Max 2016には、カスタムツールを作成し、作業を容易に共有してチーム間のコラボレーションを改善するための新しい機能が盛り込まれています。初めてこのソフトウェアをお使いになるユーザも安心してすばやく作業を行うことができます。

新しいノードベースのプログラミングシステムでは、3ds Maxの機能を拡張し、新しく作成したツールを他のユーザと共有できます。加えて、外部参照の刷新によって、チーム間および制作パイプライン全体のコラボレーションが容易になります。Autodesk A360レンダリングサポートと新しいフィジカルカメラを使用することで、3ds Maxユーザは精密なフォトリアルイメージを非常に簡単に作成できます。

さらにOpenSubdivとデュアルクォータニオンスキニングによって、より効率的にモデリングを行うことができ、新しいカメラシーケンサを使用して監督のようにストーリーをコントロールし、効果的なプレゼンテーションを可能にします。

新しいデザインワークスペースは、ソフトウェアの主要な機能へのすばやいアクセスを実現し、新しいテンプレートシステムは、プロジェクトをすばやく開始し、レンダリングまでを適切に行うことができる基本設定をユーザに提供します。

3ds Max 2015

Autodesk 3ds Max 2015は、効率的な新ツール、パフォーマンスの向上、合理化されたワークフローを提供することで、今日の要求の高いエンターテイメントおよびデザインビジュアライゼーションプロジェクトで求められる高解像度のアセットで作業するアーテイス卜とデザイナーの生産性を全体的に向上させます。

大量のポイントクラウドデータセットをインポート、ビジュアル化、レンダリングする機能を実現。

ビューポートパフォーマンスの大幅な向上、および新しいシーン管理ワークフローにより、ペースを落とすことなくより複雑な処理が行えるようになりました。

また、インタラクティブレンダリングワークフローを実現するActiveShadeではNVIDIA mental rayレンダラのサポートが加わりレスポンス性を向上させています。複雑なリアルタイムのシェーダを作成し、表示できる使い勝手のよい新しいノードベースのビジュアルシェーダエディタにより、ライティング・シェーディング・レンダリングのタスクの効率が向上します。

さらには、Pythonスクリプ卜がサポートされたことで、製作スタジオ独自の要件に合わせてより簡単にカスタマイズできる堅牢なコアツールセットを使用できるようになりました。

3ds Max 2014

3ds Max 2014には、群集を自動生成できるPopulate機能、大幅に機能強化されたパーティクルフローツールセット、Microsoft DirectX 11シェーダをサポートしてさらに高性能になったビューポートなど、3ds Max 2014には今日の先進的なパイプラインに必要なコンセプトとテクノロジーが採用されています。 さらには、2Dと3Dの境界を橋渡しするパースマッチ とベクトルマップツールにより、アーティストは斬新な方法での制作が可能になり、創造の幅が広がります。

3ds Max 2013

After Effects、Photoshopとの相互運用性が向上。
3ds Max 2013 が提供する新しいレンダリング、モーション グラフィックス、3D アニメーション、シミュレーションツールにより、アーティストは、技術的な課題に追われることなく、クリエイティブな作業により集中することができます。

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