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aspera

製品ラインナップ

asperaは、利用シーンにあわせてサーバ製品をお選びいただけます。

メールにファイルを添付する感覚で使用する場合
aspera faspex server
複数のユーザー間でファイルを共有する場合
aspera enterprise server  aspera connect server
コストを抑えてコンパクトに導入したい場合
aspera point to point

各製品はご利用されるネットワーク帯域幅にあわせて最適なライセンスを選択いただけます。
詳しくは以下をご覧ください。

aspera faspex server

メールにファイルを添付する感覚でお使いいただける製品です。

  • 送信先メールアドレスは最大** 件まで設定できます。
  • ファイルの有効期限を設定できます。
  • ダウンロード済みファイルをサーバー上から自動削除できます。
  • 送付先に配信される通知メールのデザインをカスタマイズできます。
  • ファイル送信お知らせメールを配信
  • ダウンロード完了お知らせメールを配信

aspera faspex server

対応OS:

Windows XP/2003/2008/2008R2
Redhat Enterprise Linux CentOS 4 以降

ライセンス:

ご利用になる帯域幅によってライセンスを選択いただけます。
10 / 20 / 45 / 100 / 155 / 300 / 450 / 622 / 1000 Mbps

対応クライアント:

aspera Connect Client v2.6 以降
※aspera Connect Client 対応ブラウザ
・Internet Explorer 7,8 ・Windows Firefox 3.5, 3.6 ・Windows Chrome 5 以降
・MacOSX Safari 5 以降 ・MacOSX Firefox 3.6 ・Linux Firefox 3.6

aspera enterprise server

複数のユーザー間でファイルを共有する場合にお勧めの製品です。

  • 複数ユーザーの同時アクセスに対応
  • ファイル転送とファイル処理を一連の手順で自動実行
  • SSH によるセキュアログイン
  • 公開鍵認証に対応
  • アクティブセッションをグラフ表示
  • アカウント管理機能:アカウントごとに異なる aspera ログインディレクトリを指定可
    アカウントごとに Read/Write、Read Only、Write Only 権限を指定可

aspera enterprise server

対応OS:

Windows XP / Vista / 7 / 2003 / 2008
Redhat Enterprise Linux CentOS 4 以降
Mac OS X 10.5

ライセンス:

ご利用になる帯域幅によってライセンスを選択いただけます。
10 / 20 / 45 / 100 / 155 / 300 / 450 / 622 / 1000 Mbps

対応クライアント:

aspera point to point もしくはaspera client

aspera connect server

複数のユーザー間でファイルを共有する場合にお勧めの製品です。Web ブラウザで使用いただけます。

aspera connect server は、aspera enterprise server の内容に加え、Web ベースのクライアントに対応している点が特長です。クライアントPCにaspera connect client(ライセンスフリー)をインストールいただくことで、Web ベースでのご利用が可能になります。

aspera connect server

対応OS:

Windows XP/Vista/7/2003/2008
Redhat Enterprise Linux CentOS 4 以降
Mac OS X 10.5

ライセンス:

ご利用になる帯域幅によってライセンスを選択いただけます。
10/20/45/100/155/300/450/622/1000 Mbps

対応クライアント:

aspera point to pointもしくはaspera clientもしくはaspera connect client

aspera point to point

1:1で利用する場合に、低コストでご導入いただける製品です。

  • シングルセッション対応で、サーバとしてもクライアントとしても使用できます
  • SSH によるセキュアログイン
  • 公開鍵認証に対応
  • Hot Folderによる自動ファイル転送機能
  • データの暗号化:ネットワーク上のデータを暗号化してディスクに保存
  • セッション管理機能:アクティブセッションをグラフ表示
  • アカウント管理機能:アカウントごとにaspera ログインディレクトリを指定可能
    アカウントごとにRead/Write、Read/Only、Write/Only権限を指定可能
対応OS:

Windows XP/Vista/7/2003/2008
Redhat Enterprise Linux CentOS 4 以降      
Mac OS X 10.5, 10.6

ライセンス:

ご利用になる帯域幅によってライセンスを選択いただけます。
45/300/1000 Mbps

対応クライアント:

Scp Ponit to Point もしくは Scp Client

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    株式会社 デジタル・フロンティア 様
    回線を増強することなく、150Kbpsから60Mbpsにデータ転送が高速化。コンテンツの大容量化に対応し、タイトなスケジュールを守る上で『asperaは必要なツール』。
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