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Blu-ray Disc/DVDオーサリング

 

導入事例

(取材日順)

株式会社日本トラステック (取材日:2011年4月18日) NEW

株式会社日本トラステック

Scenarist BD Professional導入後、わずか3ヶ月で多種多様なタイトルを制作。 継続した情報発信でさらなるブルーレイビジネスの拡大を目指す。

日本ブイ・テイ・アール株式会社 (取材日:2011年2月1日)

日本ブイ・テイ・アール株式会社

Scenarist BD Professional導入で、HD化していくプロモーション映像のニーズをつかむ。さらに活躍の場をHDデジタルサイネージへ拡大。

NSA株式会社 (取材日:2009年2月5日)

NSA株式会社

企業販促用映像から立体映像まで多彩なコンテンツを手掛け、多様化するBlu-ray Discのニーズに応える。

ビコム株式会社 (取材日:2008年7月25日)

ビコム株式会社

年間約30本のDVDタイトルを制作する鉄道映像のトップランナーがさらなる画質の向上とビジネスチャンスを求めてBlu-ray制作に乗り出す

株式会社ピコハウス (取材日:2008年6月4日)

株式会社ピコハウス

累計18,500を超えるDVDタイトル制作で培った、経験とノウハウをBlu-ray Disc制作に活用。
韓国初の映画Blu-ray Discタイトルを手掛け、さらなるビジネス拡大に挑む。

株式会社キュー・テック 【スタジオ新設レポート】 (取材日:2008年3月28日)

株式会社キュー・テック

赤坂にオーサリングセンターを新設。社長 堀徹氏に今後の抱負を聞く。

株式会社 アシスト (取材日:2008年1月23日)

数々のタイトル制作で蓄積した技術と豊富な実績で、短納期とクオリティを両立。
一歩先を読む経営判断がBlu-rayオーサリングビジネスの成功へ導く。

株式会社 IMAGICA (取材日:2007年10月30日)

株式会社 IMAGICA

IMAGICAのDNAを受け継ぎ、とことん高画質/高音質こだわるBlu-ray Disc/DVDオーサリング。
独自のワークフローと人材育成で、DVDの本格普及期に臨む。

株式会社 ビデオテック (取材日:2007年10月23日)

株式会社 ビデオテック

制作単価が高く、顧客への提案の幅が広がるDVDは、大きなビジネスチャンス。
独自のインテリジェントHDエンコーダシステム(TM)と次世代版Scenaristを武器に事業拡大を図る。

株式会社オムニバス・ジャパン (取材日:2007年7月6日)

株式会社オムニバス・ジャパン

国内初の Scenarist BD、Cinevision を使用したDVDタイトル制作

株式会社 蔦屋電子出版 (取材日:2000年4月5日)

株式会社 蔦屋電子出版

TSUTAYAの社内コンテンツを制作、DVD-VIDEOのアイディア満載。

株式会社 東通AVセンター (取材日:1999年2月)

株式会社 東通AVセンター

テレビ番組アーカイブなど 放送市場の取り込み目指す。

東芝デジタルフロンティア(旧:株式会社ビッツ) (取材日:1998年8月)

東芝デジタルフロンティア

早くから業務用(企業向け)のDVD映像制作ビジネスの開発に重点を置いたビジネス展開