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Autodesk MotionBuilder

以前のバージョン

最新バージョンの機能紹介

MotionBuilder 2016

MotionBuilder 2016 には、多くのユーザから寄せられた要望に基づいて、日々の作業を改善する新しい機能強化が搭載されています。また、スタジオはこれらの機能強化により、ゲーム開発、ビジュアライゼーション、プリビズ、バーチャル シネマトグラフィー、長編映画の制作で使用するモーションキャプチャおよびその他のアニメーション データを、より効率的に操作、微調整できます。

MotionBuilder 2015

Autodesk MotionBuilder2015が、手頃なコンシューマレペルのモーションキャプチャデバイスのサポートと、一般的に必要とされるアニメーションの動作のライブラリにより、高品質のアニメーション制作を実現します。
加えて、新しい先進的なカメラオプションにより、実世界の映画撮影術を容易に模倣して、監督の作品の意図をより適切に反映することができます。また、マーカークラウド内でキャラクタの位置を調整できる機能により、キャプチャしたデータをより柔軟にCGターゲットにマップできます。

MotionBuilder 2014

モーション キャプチャ ワークフローに新しいオプションが加わり、分かりやすいオブジェクトの配置/計測/選択方法が導入された MotionBuilder 2014では、実際のアクターおよびデジタルのアクターや環境から、より高品質のアニメーション コンテンツを作成できます。
また、カスタム ビューポート レンダラが使用可能になったことで、制作プロセスの全体を通して作品の意図を維持しやすくなりました。さらには、Linux オペレーティングシステムのサポートとAPIによるファイル参照により、今日の難易度の高いプロジェクトに必要な複雑なデータセットを効率的に処理できる、統合されたパイプラインを作成および維持することができます。

MotionBuilder 2013

MotionBuilder 2013では、3Dキャラクタアニメーションおよびその他の制作データを効率よく取得、収集、微調整できます。ライブ モーション キャプチャ データをディスクに直接記録するオプション、Broadcast WAVE ファイルのサポート、SDI ( シリアル デジタル インタフェース)ビデオの出力機能により、MotionBuilder2013では、バーチャルプロダクション用の新しいノンリニア編集プラットフォームが実現します。

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