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Softimage FAQ / ユーザインターフェース
エディタメニューツールのトグルスイッチ (Ver2.0以降)
XSIの各エディタではメニューを項目別に表示の切り替えが行えます。
使用する人、作業内容にあわせたメニュー構成にできます。
TextureEditorにおいて説明しましょう。
エディタ内の、画像赤線で示すスペースにカーソルを合わせ、右クリックでメニューリストが表示されます。
(各エディタや、ウィンドウの大きさ、メニューの表示等でサイズが変わります)

TextureEditorの各パレットです。
XSIのバージョンによって各パレットのアイコン、表記は異なります。
例はXSI 3.5のものになります。更新 (Update)

選択 (Selection)

ビュー (View)

ツール (Tools)

投影選択 (Projection Selection)

部分投影 (Subprojections)

UVの編集 (Edit UV) *XSI 3.5以降でサポートしています。

再生 (Playback)

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以下のエディタなどでも表示の切り替えが行えます。
- Animation Editor (ExpressionEditor、FcurveEditor、DopesheetEditor)
- Scripted Operator Editor
- Object View
- Schematic
- Synoptic View Editor
- Weight Editor
- ※エディタそれぞれで扱えるメニューは異なります。












