DAIKIN COMTEC

ダイキンCOMTECについて サイトマップ
お探しのキーワードを入力してください  検索ヘルプ




ホーム




ゲーム映像CGソフト TOP




SOFTIMAGE|XSI TOP



製品情報



ユーザー事例



School



サポート


FAQ



SOFTIMAGE News



SOFTIMAGEMembersサイト
オンラインショップ
お問い合わせ
資料請求
ホーム
ゲーム映像CGソフト
SOFTIMAGE|XSI
サポート
FAQ
XSI
User interface

SOFTIMAGE|XSI FAQ/ユーザインターフェース

ホイールマウスでの操作方法(v2.0以上)

最近購入できる3ボタンマウスが少なくなり、ほとんどがホイールマウスになっているようです。ホイールボタンは使い難く、不便を感じている方も多いものと思います。

v3.5から3Dマニピュレータがサポートされましたので、ホイールボタン(中マウスボタン)を使わなくても十分オペレーションを行うことが可能になりました。さらにホイール機能を使うと便利な機能が幾つかサポートされていますので、その操作方法をいくつかご紹介します。

  1. 各パラメータの増減をホイールで行う。

    直接数値を入力する要領で、パラメータの数値部分でクリックします。



    ホイールをまわすことで値の増減が行えます。
    さらに、増減の大きさもShiftキーと併用すれば微調整、Ctrlキーと併用すれば大まかな調整が可能です。
    プロパティのほか、TransformのS、R、Tに対しても同様な操作が可能です。

  2. WeightEditorのブラシサイズをホイールで調整する。

    スケルトンなどを使用したエンベロープには、weight調整が必要不可欠です。
    weightを調整するためのブラシサイズの変更もホイールの回転で制御できます。



  3. プロポーショナルの範囲に対応

    プロポーショナルを使用し、範囲を選んで編集を行う際に、キーショートカット”R”を使うか、オプションで設定する必要がありますが、ホイールではそのまま範囲の設定を行えます。





  4. スナップの領域サイズに対応

    ポイントの移動などで、ポイントを掴んだ状態でホイールを回転させるとスナップの領域サイズの調整ができます。(ポイント移動の場合、ホイールボタンでポイントを掴んで、そのままホイールを回転させます)





    ※そのほかにも、ExplorerやScriptEditorの履歴ログのスクロールも行えます。
お問い合わせ
製品に関するご質問、見積りなどお気軽にお問い合わせください。

TELでのお問い合わせ
東京 03-6716-0477
メールでのお問い合わせ
お問い合わせフォーム
info@dc.comtec.daikin.co.jp
ダイキン工業株式会社


| ダイキン工業トップ | 会社情報 | ダイキン工業ウェブサイトご利用条件 | 個人情報保護方針 |
Copyright DAIKIN INDUSTRIES,Ltd. All Rights Reserved.



お問い合わせ