操作プロセス管理 (ファイル操作ログ)

資産管理端末(パソコン)の操作履歴をログ化。障害直前の操作把握。抑止的な不正データの編集等のセキュリティー対策。特定の操作(データコピー等)や特定の時間帯(深夜帯など)だけの状況を抽出。

アプリケーション稼働管理

アプリケーションの稼働状況を数値によって把握。不正なアプリケーション、規定外のソフトウェアのインストールの禁止。

セキュリティパッチ/ファイル配布

数百〜数千台のクライアントへセキュリティパッチを配信。グルーピングからインストールまで自動化。

資産管理

ハードウェア・ソフトウェアの情報を収集し、資産台帳自動作成が可能。マイクロソフト製品のプロダクトID取得機能で効率的なライセンス管理を実現。資産の中で変化のあった部分だけを別にログとして出力できるため、管理者の負担軽減。

プリントログ管理

印刷履歴の取得<プリンタメーカに依存せず>。取得できる情報は「誰が?」「いつ?」「何のファイルを?」「どのプリンタに?」「何枚?」など。設定数量以上(制限値の推定による)出力を警告として表示。

Webコンソール

アラーム、 ログ保存・解析ツール。Webブラウザ上から必要な情報を必要な時に参照可能。変化のあった部分だけのレポート、統計/集計レポートなど情報分析の実行。

デバイス制御

CD、FD、MOなどの使用禁止に加え、USBやPCカード接続の使用禁止まで、端末ごとに設定。

Webアクセス監視

端末のウェブへのアクセスをモニタし、URL、ホームージタイトル、閲覧時間を保存。閲覧禁止ウェブをログからワンクリックで指定。

サーバー監視

指定したフォルダのデータ容量をモニタリング。権限のないアクセスには警告メールを発信。「平日」「休日」「深夜」の全操作ログを保存します。
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| 操作プロセスログ画面 |
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| オフラインデバイスポリシー設定画面 |
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| Webコンソールメイン画面 |
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