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IP電話管理機能 / ネットワーク管理・監視 PNDDA
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PNDDAの先進機能と資産管理ソリューションEQWACとの連携で、以下のようなIP電話管理にご活用いただけます。
- 全ての保有IP電話の情報を漏れなく把握。(使用者/部署・使用場所・内線電話等)
- 移動自動検知、使用履歴管理により、IP電話の変更管理が漏れなく行えます。
- IP電話の障害発生を自動検知し、障害箇所をピンポイントでマップ上に特定。
- 非許可機器(PCやアクセスポイント)の接続を把握できます。
- ネットワークトラフィックのモニタリングにより、IP電話の品質を維持管理できます。
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■ 構成管理
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IP電話の情報を即座に把握

IP電話の接続場所(設置場所)、機種名や電話番号、IPアドレス、MACアドレスの情報を一覧・個別に表示できます。CSVファイル出力やODBCにより資産管理ソリューション等と連携することで、変更管理、資産管理が容易に行えます。
移動されたIP電話を通知

IP電話が撤去・移動された場合、E-mailで通知します。撤去・移動されたIP電話のIPアドレス・MACアドレスを表示しますので、管理台帳と照らし合わせば、元の場所も判明します。
IP電話の場所を特定

IP電話のIPアドレスやMACアドレスで検索を行なう事で、現在の接続場所が簡易に特定できます。さらに、資産管理ソリューションEQWACで変更管理ができます。(いつどのIP電話がどこからどこへ移動したか、現在の場所、内線番号、利用者、などの管理)
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■ 品質管理
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IP電話の品質を維持するためには総ディレイ量を適正範囲内に押さえる事が重要です。サービスアナライザで定期的にディレイの確認を行なう事で高品質のサービスが保証できます。
パケットロス、ディレイの計測・アラーム通知

IP電話経路上のネットワーク機器のパケットロスを自動で計測・収集します。設定された閾値を超えた機器を発見した場合、アラーム通知を行ないます。
*ディレイの計測はPingで行ないますので、IP電話がSNMP非対応の機種でもSNMP対応のスイッチに直接接続されている場合(通常構成)は計測できます。
トラフィック情報の表示

IP電話とルータ間のように、任意の2点間のディレイ・ジッタ−等のトラフィック情報がグラフ表示できます。特定経路間の総ディレイ量と経路間の各機器間毎のディレイ量が視覚的に把握できるため、発生パターンや原因箇所の特定がしやすく品質管理・維持に極めて有効です。
ボトルネックの特定

経路上の各機器毎のトラフィック情報に表示を切り替えることで、ボトルネック箇所の特定や原因の抽出が可能です。
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お問い合わせ
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