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リモート遮断 / ネットワーク管理・監視 PNDDA
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PNDDAはスイッチのポート単位でOn/Offをリモートで実行できます。これにより、ウィルスに感染した端末の検索から接続先スイッチのポート番号の特定、ウィルス感染端末の遮断という一連のトラブル対応を、遠隔拠点を含めてWeb環境で実行できます。
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下記のような数回の操作で、遠隔拠点を含めたウィルス感染端末の遮断が速やかに完了できます。
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ウィルス検知ソフトで検知した感染端末のMACアドレスを入力し、感染端末を特定します。赤囲みで示してある「マップ表示アイコン」をクリックします。
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感染PCのマップが表示されますので、マップ上のライン(赤囲み部分)をクリックします。
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感染PCと接続先スイッチの詳細情報が表示されます。この画面で、接続先スイッチのポート番号がわかります。
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接続先スイッチの設定画面を開き、ポートをOnからOffに切替えます。これで、ウィルス感染端末の遮断が完了します。
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