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ライセンス管理 / テーマ別のご提案
現状の課題
企業の内部統制におけるモニタリングとして、重要視されるライセンス監査・不正検査。説明責任の遂行と従業員の不正防止、さらには、TCO削減を実現するために、ソフト・ハード・ライセンスの統合管理を実現しなければならない

● 「ソフトウェア管理台帳」「ハードウェア管理台帳」「ライセンス購入台帳」がバラバラなために、ライセンス監査で不備を指摘されてしまう
● 部門が独自に購入したライセンスやPCの廃却によるライセンス返却等があるために、ライセンス総数や利用可能なライセンス数を正確に把握しきれない
● 修理に伴う代替機やリース返却/更新が頻発し、利用PCとインストールソフトを組み合わせて管理することが難しい
● ソフトインストール単位、PC単位、CPU単位、サイト単位等、様々なライセンス形態やアップグレードへの対応が困難
● 全社、部門別。個人別など様々な角度からライセンス利用状況を把握したい
● 来期補充すべきライセンス費用の予算申請時に、数字の根拠を求められる

ダイキンCOMTECのご提案
ライセンス監査で求められる、「ソフトウェアの使用権であるライセンスの情報、インストールされているソフトウェアの情報、およびソフトウェアがインストールされているハードウェアの情報という3つの情報を関連付けて管理する」という管理モデルを実現します。

システムの主要ポイント
- 様々なライセンス形態への対応
- Windows以外で稼働するアプリケーションへの対応
- 資産のライフサイクルと契約のライフサイクルの統合管理
- エージェントレスによる管理対象漏れの防止
- ライセンス違反PCの所在をピンポイントで示すネットワーク物理マップ




主な機能
- 会社毎、部門毎、個人別の管理、さらに、独自区分による管理まで、緻密な管理を実現
- 指定時間におけるライセンス利用把握
- 経費負担部門毎のライセンス利用把握

- 様々なライセンス形態に対応
- インストール毎、ポイント毎、コンピュータ毎、ユーザ毎、サイト毎
- アップグレード毎

- ライセンス契約との紐付け
- 契約と購入ライセンス
- ライセンス契約終了に伴うライセンス管理

- ライセンス利用資格者への紐付け
- ライセンス利用有資格者で厳密な利用把握バラバラの台帳で管理されているソフト・ハード・ライセンス・契約を、人・場所・組織とあわせて統合管理することで、使用状況の見える化と、経費処理の適正性の確保を可能にします

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ITインフラ管理ソリューション
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