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大規模ユーザーに対応。セキュリティ機能を強化し、
企業内の製品開発情報の共有ソフトウェアとして最適な「SpaceFinder」
ものづくりのグローバル化により開発・生産拠点の分散化が加速しております。
SpaceFinder.NET版では、大規模ユーザー対応、セキィリティ、既存システムとの連携機能を大幅に強化しました。
先進的な企業内情報共有ソフトウェア(グループウェア)として、各拠点に跨る技術情報の共有、伝達、配布を効率的・安全に進めることができ、コンカレント開発を実現するための情報管理基盤をご提供します。
SpaceFiner .NET版 のポイント
ポイント
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大規模ユーザーに対応し、海外や複数拠点利用のグループウェアとして最適- グローバル、複数拠点の技術情報をWeb上で一元管理
- 大規模ユーザー(10万人)・大量データ(1億ファイル)への対応、素早いレスポンスと直感的な操作性を実現
- 面倒な版管理の操作手数を削減、編集中ファイルの共有機能
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セキュリティ機能を大幅に強化。技術情報の漏えいを未然防止- 表示専用ビューア(MS Officeビューア)でファイルを閲覧。ダウンロード/印刷による情報持ち出しの防止
- 日、週単位でのダウンロード制限数を設定し、技術情報の安易なダウンロードを防止
- 操作履歴、データアクセスログの管理
- ログイン失敗回数制限、ログインユーザの制限によるなりすましログインの防止
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ユーザー自身が自由にデザイン変更・改善できる帳票機能- 自由なデザイン、多くの機能、高い検索性・一覧性
- 環境変化に迅速に追随した技術情報基盤を構築
- 専用クライアントプログラムにより、細かなユーザー管理・セキュリティ管理等を支援
- ユーザー管理、グループ管理、ロール管理
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ビジネスインテリジェンス機能- BI専用メニューから重要指標をリアルタイムに確認可能。
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PLM(Product Lifecycle Management)をはじめとした外部連携が可能- SDK/API機能を活用し、既に利用中のシステム(PLM、ERP等)との連携が可能
【1】 大規模ユーザーに対応し、海外や複数拠点利用のグループウェアとして最適
グローバル・複数拠点でのコンカレント開発に最適な技術情報管理基盤
- グローバル、複数拠点の技術情報をWeb上で一元管理
- 大規模ユーザー(10万人)・大量データ(1億ファイル)への対応、素早いレスポンスと直感的な操作性を実現
- 面倒な版管理の操作手数を削減、編集中ファイルの共有機能

【2】セキュリティ機能を大幅に強化。技術情報の漏えいを未然防止
- 表示専用ビューア(MS Officeビューア)でファイルを閲覧。ダウンロード/印刷による情報持ち出しの防止
- 日、週単位でのダウンロード制限数を設定し、技術情報の安易なダウンロードを防止
- 操作履歴、データアクセスログの管理
- ログイン失敗回数制限、ログインユーザの制限によるなりすましログインの防止
MS Office ビューア
ファイルをダウンロードせずにオフィスビューアで閲覧が可能。技術情報の持ち出し/漏洩を防止。


※ご利用するためには、クライアント、サーバにOffice2007以上のボリュームライセンスが必要となります。
【3】 ユーザー自身が自由にデザイン変更・改善できる帳票機能
IT専門家ではなく、ユーザー自身が帳票のデザインを変更・改善できます。
- 自由なデザイン、多くの機能、高い検索性・一覧性
- 環境変化に迅速に追随した技術情報基盤を構築
- 専用クライアントプログラムにより、細かなユーザー管理・セキュリティ管理等を支援
- ユーザー管理、グループ管理、ロール管理
自由なデザイン、多くの機能、高い検索性・一覧性

環境変化に迅速に追随した技術情報基盤を構築

【4】 ビジネスインテリジェンス機能
BI専用メニューで、製品開発に関する重要指標をリアルタイムに表示します。
電子帳票にインプットされた製品情報(開発実績、工数、品質コスト、是正消化率など)を様々な切り口で自動的に集計分析します。
リアルタイムに開発状況を把握し、業務改革促進と開発生産性・設計品質の向上に寄与します。

【5】 PLM(Product Lifecycle Management)をはじめとした外部連携が可能
PLMをはじめとした外部システムと連携し企業の開発環境の変化に即したシステムを低価格かつスピーディに構築。製品開発プロセスと部品表や図面の一元管理を実現。
既に利用しているPLMと連携することで、管理している部品表や図面のデータに変更が生じる部品発注や見積依頼などの製品開発プロセスまでを見える化し、部品表や図面のデータ管理と製品開発プロセスを一元管理することが可能です。
- SDK/API機能を活用し、既に利用中のシステム(PLM、ERP等)との連携が可能
ご利用のPLM/PDMとの連携で製品データ管理と開発プロセスを一元化し、
包括的な開発環境をご提供致します。









