「Kaydara MOTIONBUILDER 5を使うことで、3ds max 6ユーザは、カット割りやカメラ割りに工夫を凝らしたハイエンドのキャラクタ・アニメーション作品制作を身近に行えます。」と、Kaydara社のMichel Besner社長は語ります。また、「このキャンペーンは決して後悔させません。Kaydara社、ダイキン工業そしてディスクリートはMOTIONBUILDER5と3ds max 6の組み合わせをご提案します。MOTIONBUILDER5の革新的なツールセットにより、今までにないワークフローが構築可能になります。3ds max 6とMOTIONBUILDER5を一緒に使用することにより、アニメーションで頭を痛めていた問題があっという間に解決します。このチャンスを逃さないでください。」と、ディスクリートのゼネラルマネージャー、ルイ・ジラルディンは語ります。