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MotionBuilder事例セミナー
〜最新のプレビズ技術とキャラクタアニメーション

MotionBuilderを使用した国内外の最新プレビズ事例と
キャラクタアニメーション制作事例をご紹介!


MotionBuilderの貴重な最新事例を公開いたします。
プレビズ映像制作の実際の制作フロー、キャラクタアニメーション制作の最前線などをご説明いたしますので、MotionBuilderをお使いの方、これから使い始めようと思っていらっしゃる方に最適のセミナーです。

MotionBuilder

開催日時 2010年9月10日(金) 13:30 〜(13:00 受付開始)
会場 ダイキン工業株式会社 東京支社
東京都港区港南二丁目18番1号 JR品川イーストビル 5F セミナールーム
  アクセスはこちら
内容

株式会社MOZOO様、アクトバート合同会社様 ご講演

MOZOOにおけるMotionBuilder活用事例と新しいモーション制作手法

「ファイナルファンタジー」「攻殻機動隊」など様々なゲーム/アニメのモーション制作を手掛けてきたモーション制作のスペシャリストによる、最先端のワークフローをご紹介いたします。


株式会社IMAGICA様 ご講演

Intersence Vcamによるプリビズ

米国Intersence社が開発したヴァーチャルカメラシステムVcamを使用したプリビズをご紹介します。
「アバター」などで使われているハリウッドのプリビズ技術を日本でどのように活用するか、実例を挙げながらご提案させて頂きます。


株式会社スパイス様 ご講演

CGプロダクションとしてのプレビズ映像制作へのアプローチ

 株式会社スパイス・メディアワークスは2つの事業部の柱があり、CG映像制作業務とモーションキャプチャーシステムの販売店業務を行っております。今回はリリースしたばかりのバーチャルカメラを2つご紹介します。
 ひとつは大好評の光学式モーションキャプチャーシステムOptiTrackの新製品光学式バーチャルカメラ、もうひとつはジャイロセンサーを利用した省スペースのバーチャルカメラです。すでにモーションキャプチャースタジオをお持ちのお客様や、これからスタジオを作ろうと検討中のお客様、またスタジオを作るスペースはないけれどもバーチャルカメラを使ってカメラアニメーションを付けたいというお客様、そんなお客様にCGプロダクションとしての経験も交えつつ、新技術のバーチャルシネマトグラフィを使った効率的なワークフローのご提案を致します。


  • 講演内容は予告なく変更される可能性があります。

MotionBuilder 2011新機能紹介

2011より、スキニングとブレンドシェイプの変形がGPUで計算されるようになり、作業がよりインタラクティブになりました。会場にてその再生速度をご覧ください。


定員 90名
参加費 無料
お申し込み こちらよりお申し込みください。
お問い合わせ ダイキン工業株式会社 電子システム事業部 第二部 MCグループ
電話 03-6716-0477
E‐mail:info@dc.comtec.daikin.co.jp