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■ご案内■
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― コンテンツ流通、コンテンツ制作に携わっておられる方、 コンテンツの不正流出にお悩みの方は、是非ご出席ください ―

2011年に迎えるアナログ放送終了に向けて、インターネットのブロードバンド化やブルーレイディスクの広がりによる映像デジタル化の技術進化は、インターネット・イントラネットやCD、DVDメディアを使用したコンテンツ配布、コンテンツ流通の市場・活用の場を確実に広げております。しかし、その反面では、高品質なデジタルデータでのコピーが容易に行われ、不正コピーによる動画コンテンツ流出でのビジネス機会損失、損害もニュースとなっています。
私どもは、安全なコンテンツ流通を促進するために、動画コンテンツ保護技術(DRM)をお客様にご提供し、お客さまのコンテンツ活用機会の拡大、新ビジネスの創出を支援しております。
本セミナーでは、WindowsMediaTechnologyを使用した最新の動画コンテンツ保護技術とその技術を利用したコンテンツ流通の手法、利用事例など合わせてご紹介させていただきます。
コンテンツ流通、コンテンツ制作に携わっておられる方、コンテンツの不正流出にお悩みの方は、是非ご来場頂きます様お願いします。
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開催日時
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2008年7月30日(水) 14:00 − 16:00(13:30 開場)
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会場
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ダイキン工業株式会社
〒108-0075 東京都港区港南二丁目18番1号
JR品川イーストビル5F セミナールーム
>> アクセスはこちら
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主催
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ダイキン工業株式会社、株式会社EVC
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対象
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デジタルコンテンツ配信業者様、コンテンツホルダー様(エンターテイメント、企業内利用、教育事業者)、DVD制作プロダクション様
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内容
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コンテンツ不正利用防止最新事例・最新技術を、4つのセッションでご紹介します!
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| 1 |
コンテンツ流通におけるコンテンツ保護の必要性とDRMについて 【株式会社EVC】
コンテンツ配布を行う際の懸念事項と動画コンテンツ保護技術(DRM)の必要性について実例を挙げながら紹介させていただきます。
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| 2 |
コンテンツ配信事業者の立場からみたDRMの必要性 【ユーザー様ご講演】
ネットコンテンツ配信におけるコンテンツホルダー様ご要望の実現方法とDRM運用について

ブロードメディア株式会社 経営企画室 情報システムグループ長 兼 技術支援グループ長 隈井 洋 様
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| 3 |
最新のDRM技術と具体的な利用方法について 【株式会社EVC】
Windows Media Technologyを用いた著作権管理(DRM)パッケージ"Bizlat DRM v3"機能説明を事例を交えながらコンテンツの流通方法(ストリーミング、ダウンロードなど)に適用したコンテンツ保護方法を具体的にご紹介させていただきます。
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| 4 |
メディアオーサリングからブロードバンド配信まで。ダイキンのデジタル映像ソリューションと
コンテンツ保護技術を活かしたサービス導入事例のご紹介 【ダイキン工業株式会社】
・ 教育コンテンツ分野におけるDRM映像配信サービス事例のご紹介
・ DVD+映像配信のシームレスな事業展開が可能。 コピーガード付きDVDダウンロードサービス事例のご紹介
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参加費
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無料
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お申込み
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こちらのセミナーは終了致しました。
★参加者の皆様へ★
7/29にご登録のメールアドレスに受講票をお送りしました。
メールタイトルは、
【受講票】コンテンツ不正利用防止セミナー(7月30日開催)
となっています。
メールが届いていない方は、お手数ですが下記までご連絡ください。
ダイキン工業セミナー事務局 (※ 本文に会社名とお名前をご記入ください)
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お問合せ |
ダイキン工業株式会社 電子システム事業部 第二部 SSグループ
電話 東京:03-6716-0479
E‐mail:info@dc.comtec.daikin.co.jp
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