ページの本文へ

SolarWinds
  1. SolarWindsトップ
  2. ネットワーク機器コンフィグ管理 SolarWinds NCM
IT運用管理 SolarWinds

IT運用管理ソフトウェア SolarWinds

ネットワーク機器
コンフィグ管理ソフトウェア
Network
Configuration Manager

お問い合わせ・資料請求

お問い合わせ・資料請求

お問い合わせ・
資料請求

東京  03-6716-0462

大阪  06-6374-9348

名古屋 052-955-0752

9:00-17:30(土・日・祝除く)

ネットワーク機器のコンフィグ管理を大幅に自動化・省力化。

  • 管理対象機器登録もウィザード形式。簡単操作
  • マルチベンダーデバイスサポート
  • 数千のデバイスに一括でコンフィグ変更が可能
  • スケジュールに応じて自動的にネットワーク機器のコンフィグバックアップを実行
  • 無許可および誤ったネットワーク変更から保護
  • ネットワークのコンプライアンス ポリシー違反を検出して報告
  • リアルタイムのネットワークインベントリ収集および資産管理

マルチベンダーデバイスサポート

ノード障害、リンク使用率を一目で把握

以下ベンダーについてはコンフィグ操作用のデバイステンプレートを用意。テンプレートのない機器については、SSHやtelnet経由のCLIによるコンフィグ設定が可能なものであれば、独自のテンプレートを作成することで管理が可能です。

  • Cisco Systems,Nortel Networks,Motorola,Extreme Networks,Dell,HP,Adtran,Aruba Networks,ARRIS,Marconi,Foundry Networks,Fortinet,Enterasys,Checkpointファイアーウォール,Radware,Juniper Networks,Riverbed,Meru network,HitachCable Apresia,Alaxala Networks,Palo Alto,Brocade,3 COM,Mikrotik,F5,Allied Telesis

マルチベンダーデバイスサポート

機能一覧に戻る

コンフィグレーションの自動バックアップ・世代管理

  • コンフィグレーションの自動バックアップをスケジュール可能。
  • バックアップ間隔のスケジュールは機器グループ毎に指定可能。
  • スケジュールは日毎、週毎、月毎で選択可能。

コンフィグレーション自動バックアップ・世代管理

機能一覧に戻る

ネットワーク変更の要求と承認

  • コンフィグレーションの自動バックアップをスケジュール可能。
  • コンフィグ変更には管理者の承認が必要なようにワークフロー化が可能。

ネットワーク変更の要求と承認

機能一覧に戻る

リアルタイムコンフィグ変更アラート

  • 無許可、予定外の変更が実施された場合のキャッチと対応が可能 ※セキュリティでの利用:ウイルスや第三者による悪意ある変更のキャッチ
  • 管理対象の設定変更を検知、リアルタイムに変化通知が可能・変更管理での利用:予定した日時に変更が実施されたかの確認

リアルタイムコンフィグ変更アラート

機能一覧に戻る

デバイスのEOL (End–of–Life) 管理

  • 管理対象機器のEnd of Support、End of Sales、End of SW Maintの管理が可能。
  • EOL情報の設定は、管理対象機器へ自動緋も付け可能。NCMが表示するEOL候補(Cisco, Juniperのみ)から該当するものを選択するか、候補がない場合は手動で設定することも可能。
  • 設置場所単位でEOL対象機器の表示が可能。
  • 一覧はExcel形式ファイルへエキスポート可能。
  • EOL情報はNCMのバージョンアップで更新。

デバイスのEOL (End–of–Life) 管理

機能一覧に戻る

コンフィグの比較とロールバック

  • ダウンロード済みコンフィグを設定されたスケジュールで比較し結果をメールでレポート。
  • 意図しない変更により差が生じている場合は、スクリプト実行機能により該当部分をロールバック、または、変更直前のコンフィグへロールバック。

コンフィグの比較とロールバック

機能一覧に戻る

ネットワーク機器のコンプライアンス管理

  • コンフィグの内容が社内のセキュリティポリシーやSOX, HIPAA, PCI DSS, NIST等の外部機関が制定したセキュリティポリシーに沿っているかをチェック 例:コミュニティ名がpublicのまま、パスワードが平文のまま違反している機器を即座に把握することが可能。
  • 違反している機器を即座に把握することが可能。
  • デフォルトで直ぐ適用可能なポリシーを用意。

ネットワーク機器のコンプライアンス管理

機能一覧に戻る

コンフィグのアーカイブ

  • バックアップしたコンフィグをデータベース上、加えてディスク上にファイルとしても保存可能。
  • ディスク容量に応じて保存期間の設定が可能 ・データベース上のコンフィグ:最長1年 ・ファイルとして保存されたコンフィグ:最長2年

コンフィグのアーカイブ

機能一覧に戻る

コンフィグ変更テンプレート

  • VLAN割り当てやSNMPコミュニティ設定、Enableパスワード変更等のコンフィグ変更をウィザード形式で実施可能とするスクリプトの作成が可能 例:所属VLAN変更、Descriptionに指定文字列が含まれるポートだけに対して所定のコマンドを実行する。
  • 条件文の記述が可能なため、条件に合致したものだけに変更を加える等の複雑な変更処理が可能。
  • 通常の運用で頻繁に実施する変更についてはテンプレートを用意。

コンフィグ変更テンプレート

機能一覧に戻る

一括コンフィグ変更管理

  • 同一のコマンドを複数の機器で同時に実行可能。
  • 同一のコンフィグ変更を複数の機器で同時に実施したい場合に便利。
  • あらかじめ作成済みのコマンドスクリプトを選択しての実行、実行するコマンドをエディタから記入しての実行が可能。

一括コンフィグ変更管理

機能一覧に戻る

スクリプト管理とジョブ履歴

  • コマンドスクリプトはテキストベースのため再利用が容易。
    実行ステータス確認画面ではステータス確認の他、再実行が可能。

スクリプト管理とジョブ履歴

機能一覧に戻る

グローバルコンフィグ検索

  • バックアップしたコンフィグを指定したキーワードで検索し、該当する機器とコンフィグ該当部分を表示。 ※利用例>セキュリティ的に問題のあるコンフィグキーワードで検索し該当する機器を発見
  • コンフィグ以外に、管理対象機器からSNMPで収集したインベントリ情報(System Name, OS version, Vendor等)をキーワードで検索して該当する機器を表示。 ※利用例>特定のバージョンのOSが稼動する機器を発見

グローバルコンフィグ検索

機能一覧に戻る

ネットワーク デバイスのインベントリ レポート

  • シリアル番号、モデル名、稼動しているIOSバージョン等の機器管理に欠かせない貴重な情報をレポート(SNMPで取得した情報)。
  • レポートはExcelあるいはPDF形式のファイルにエクスポート可能。

ネットワーク デバイスのインベントリ レポート

機能一覧に戻る

デフォルトのインベントリ レポート一覧

デフォルトのインベントリ レポート一覧

機能一覧に戻る

ユーザーロール/アクセス権/アクティビティ追跡

  • ログインアカウントに適切なアクセス権を設定することにより、権限のない者が不用意にコンフィグを変更してしまう様なリスクを排除。
  • 実行したアクションの履歴レポートにより、管理対象機器で何らかのトラブルが発生した際に、過去実施したアクションとの突合せが可能。

ユーザーロール/アクセス権/アクティビティ追跡

機能一覧に戻る

ファームウェアとIOSのリモート転送

  • コマンドスクリプト機能とNCMにバンドルされるtftpサーバにより、管理対象機器へのIOSイメージやファームウェアのアップロードが可能。

ファームウェアとIOSのリモート転送

機能一覧に戻る

トラブルシューティングに利用

  • 管理対象機器にトラブルが発生した場合、過去に当該機器に対して実行されたアクション履歴を確認。
  • アクション実行日前後のコンフィグを比較し差分を確認して、コンフィグの観点からの原因部分を特定。

トラブルシューティングに利用

機能一覧に戻る

Cisco機器の脆弱性チェック

  • 管理対象のCisco機器のIOS, ASAファームウェアに対して、インポート済みのNVD[NISTが管理する脆弱性情報データベース]への該当をチェック。
  • 管理対象のCisco機器の脆弱性有無を確認することが可能。

Cisco機器の脆弱性チェック

機能一覧に戻る

デバイス接続プロファイル(Connection Profile)

  • コンフィグ管理で使用するログインアカウント、プロトコル等の情報をプロファイル化できます。
  • 管理対象の複数台の機器で同じ情報を使用している場合は、一つ一つ設定する必要がなく、作成済みのプロファイルを選択するだけで設定が可能で設定ミスが防止できます。

デバイス接続プロファイル

機能一覧に戻る

自動的なデバイスのインポート

  • 管理対象としたい機器のSNMPコミュニティ名、SSH/Telentログインアカウント情報、IPアドレスレンジを設定することで、自動的に機器を発見しデータベースに登録。
  • 数ステップの操作で完了するため短時間での立ち上げが可能。

自動的なデバイスのインポート

機能一覧に戻る

Microsoft Active Directoryとの統合

  • ログインアカウントにActive Directoryドメインアカウントを利用することが可能。
  • アカウント作成、作成後の管理の手間が省けます。

Microsoft Active Directoryとの統合

機能一覧に戻る

自動化されたバックアップ

  • コンフィグバックアップをスケジュールし自動実行が可能。
  • 取得し忘れることなく確実なバックアップが可能となります。

自動化されたバックアップ

機能一覧に戻る

コンフィグエラーからのリカバリー

  • エラー発生前後のコンフィグを比較し容易に差分を把握可能。
  • コンフィグを戻すコマンドを即座に実行可能。

コンフィグエラーからのリカバリー

機能一覧に戻る

障害が発生したCisco機器の交換

  • 交換後の機器に交換前の管理IPアドレス、SSH/Telnet有効化、SNMP有効化等の基本的な設定のみを実施。
  • 交換前に取得しておいたコンフィグのバックアップをアップロードし、交換前のコンフィグの状態にすることが可能。

障害が発生したCisco機器の交換

機能一覧に戻る

複雑なVLAN変更の自動化

  • コンフィグ変更テンプレートを作成することにより、管理対象機器の特定のポートのVLAN割り当て等をGUIから選択しての実行が可能となり、省力化が図れます。

複雑なVLAN変更の自動化

機能一覧に戻る

パスワードの一括変更

  • コマンドスクリプトにより、複数の管理対象機器のenableパスワード等の情報を一括で変更することが可能となり、省力化が図れます。

パスワードの一括変更

機能一覧に戻る

コンフィグレーション不一致検知

  • startup-configurationとrunning-configurationが異なる機器を知ることが可能です。
  • startupとrunning-configurationが異なる機器は機器リブート時に古いコンフィグに戻ってしまうリスクがあり、そのリスクを排除可能です。

コンフィグレーション不一致検知

機能一覧に戻る

ルーター/スイッチのPCI DSSコンプライアンス

  • クレジットカード決済システムを利用する環境においては、情報漏洩防止のために、ネットワーク機器もセキュリティ基準であるPCIデータセキュリティスタンダード(PCI DSS)に準拠する必要があります。
  • 標準化されたツールもなく、独自のツールを作成するのも困難なため、なかなか運用に取り入れられない。
  • NCMでは、PCI DSSに準拠したルールをデフォルトで用意しており、PCI DSSに準拠しているかのチェックがすぐ始められます。

ルーター/スイッチのPCI DSSコンプライアンス

機能一覧に戻る

お問い合わせ・資料請求

SolarWindsに関する資料請求・お問い合わせはこちらから。

お電話またはフォームからお気軽にお問い合わせください。

東京

03-6716-0462

大阪

06-6374-9348

名古屋

052-955-0752

受付時間 9:00-17:30(土・日・祝除く)

ページの先頭へ