CG・コンテンツ制作

イメージベースドフェイシャルモーションキャプチャーシステム Faceware|用途

Faceware

利用用途

オフライン用途

近年、映画やゲームなどで顔の表情を含めた役者の演技全てを収録するパフォーマンスキャプチャの需要が増えています。自然な視線の揺れや、体の動きとあわせた表情の変化など、CGキャラクターに生命が宿ったように感じるにはフェイシャルアニメーションがキーになります。
また、コンソールゲームや、スマートフォンのパフォーマンスの向上により、その表現力、データ量などは増える一方です。
Facewareはその精度と自動処理により、多くのプロジェクトで利用されております。

リアルタイム用途

UnityやUnreal Engingeなどゲームエンジンがより手軽に利用出来るようになったり、VRコンテンツ開発などの需要も急速に高まっている中、撮影時にキャラクタの視線などがどのようにカメラから見えるかなど、ある程度の表情が確認したいなど、なるべく最終アウトプットに近い形で確認したいという要求は高まってきています。
また、リアルタイムのモーションキャプチャを用いて、ライブ会場でお客様とCGキャラクターが掛け合いをするなどの演出の試みも始められています。
こういった用途にもFacewareがご利用いただけます。

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