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SpaceFinder業務改革Solution

ワークフロー品目によって承認者や決裁者が異なる『特殊化学品出荷伺書』をワークフロー化

ワークフロー活用事例

ダイキン工業株式会社 化学研究開発部門

事業・製品内容

フッ素系冷媒、ガス、樹脂、ゴムなど、1800種類以上のフッ素化学製品

ワークフロー対象業務

特殊化学品出荷伺、外注品試作依頼、外注決裁など。

ご活用状況

『特殊化学品出荷伺書』は品目によって承認者や決裁者が異なるが、『決裁の種類』をプルダウンで選択することで、承認者と決裁者が自動でセットされるようになっています。また、出荷先の国内/海外選択を必須化し、さらに海外を選択した場合は出荷先の国名も必須に切り替わるようになっています。こういった仕組みにより、ミスや記入漏れと、それに伴う手戻りを防止しています。さらに、ワークフローが完了して出荷した後に、お客様の評価結果を記録できるように、『特殊化学品出荷伺書』から『出荷先評価』帳票を起票できるようになっている。

詳細はユーザー事例をご覧ください。

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