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SpaceFinder
SpaceFinder業務改革Solution

ワークフロー新製品の設計・開発プロセスにおける開発依頼や妥当性確認をワークフローで運用

ワークフロー活用事例

奥野製薬工業株式会社 様

事業・製品内容

明治38年に工業薬品小分け業として創業して以来、常に「モノづくり」を念頭に技術開発型の企業として前進。現在は、表面処理薬品、無機薬品、食品の3部門を中心に事業を展開している。表面処理薬品分野では、あらゆる素材に高級な質感や耐食性を提供するために、2,700種類ものめっき薬品をラインナップ。近年は、スマホ、タブレットの普及に伴い、アルミおよびアルミ合金の表面処理剤を充実している。また、常に環境負荷物質低減製品の開発を行い、地球環境の保全に取り組んでいる。

ワークフロー対象業務

新製品の設計・開発プロセス

ご活用状況

新製品の設計・開発プロセスにおける営業からの開発依頼、開発部門における妥当性確認をワークフローで運用されています。製品仕様管理については、柔軟性を持たせるためにあえてワークフローを適用せず、電子帳票に入力したうえで、メール通知する運用になっています。

詳細はユーザー事例をご覧ください。

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