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FILDER Cube 過去のバージョン

FILDER Cube 過去のバージョン

FILDER Cube 過去のバージョン

 

このページはFILDER Cube 旧バージョンのご紹介ページです。

最新バージョンの機能紹介は、こちらをご覧ください。

FILDER Cube V1.52 リリース(2019年2月13日)

1機能追加

  • 図面比較
    • 建築躯体図に変更があった際、図面を重ねて表示することで変更箇所を色分けして表示し、確認できるようになりました。
  • 割り込みコマンド(補助線、補助平行線、補助水平垂直線)
    • 作図や編集コマンド起動中に補助線、補助平行線、補助水平垂直線を割り込みコマンドとして起動できるようになりました。
    • 割り込み可能な場合に、コマンドの先頭に「(割込)」が表示されます。
  • コンクリート打込み図
    • エンド記号が付いた配線、電気シンボルに接続された配線から、コンクリート内の配線を自動判定し、コンクリート打込図を自動的に作成することができるようになりました。
  • 電気シンボル展開図登録・配置
    • 電気シンボルの展開図(正面)の形状を登録することができるようになりました。
  • ダウンライト自動配置
    • マンション等のダウンライトを、部屋の角からの距離を設定し、配置領域を指定することで自動配置することができるようになりました。また同時に寸法線を配置することができるようになりました。
  • 寸法線分割・追加
    • 作図済みの寸法線に寸法線を追加できるようになりました。
  • 配線作図
    • 電気シンボル間への配線作図時、指示した電気シンボルの配置高さを見て、配線高さを天井またはFL高さに自動的に合わせるようになりました。
  • 配線繋ぎ変え
    • 電気シンボルへの立下り配線をコントロールポイントで繋ぎ変えられるようになりました。

2互換性向上

  • グループ内のレイヤ数がJW-CADの上限16より多い場合、JWW形式のデータ出力時、上限を超えるレイヤ内の図形を上限内に収まるよう、自動的に空きグループ、レイヤに割り振るようになりました。

3部材追加

  • マエザワ製品のMMシリーズが追加されました。
  • VU継手(DT、LT、インクリーザの異形継手、VU偏芯ブッシング)が追加されました。
  • ACドレン継手にキャップを追加しました。
  • Jワンクイック2に「JOQ2-FL-B」、「HIVP-HAD-S」を追加しました。
  • 塩化ビニル管に「RF-VP」を追加しました。

4V1.511不具合への対応

下記の不具合を改善しました。

  • 文字を含んだグループ図形を選択すると、レイヤツールバーがグレイアウトし、レイヤ変更ができない。
  • 「寸法線追加・分割」で同一位置に重なって配置されている寸法線を選択するとシステムエラーになる。
  • プロパティをフローティングでCubeの画面内の左側に移動後、Cubeを終了して、再度起動すると、プロパティの位置が右側に戻ってしまう。
  • 特定JWWファイルを読み込むと、「引数が正しくありません」のエラーダイアログが表示され、読み込めない。
  • JWWデータ読込みにおいて、寸法線の属性情報を持たない寸法線の黒丸が表示されない場合がある。
    ※背景色によっては現象が改善されない場合があります。
    改善されない場合は「環境設定」コマンド「その他の色」タブ内「色が背景色と同じ場合反転色に変換する(塗りつぶし)」のチェックを入れてください。
  • 詳細は、FILDER Cubeリリースノートをご覧ください。

FILDER Cube V1.514 リリース(2018年12月10日)

1機能追加

  • 図面比較
    • 建築躯体図に変更があった際、図面を重ねて表示することで変更箇所を色分けして表示し、確認できるようになりました。
  • 割り込みコマンド(補助線、補助平行線、補助水平垂直線)
    • 作図や編集コマンド起動中に補助線、補助平行線、補助水平垂直線を割り込みコマンドとして起動できるようになりました。
    • 割り込み可能な場合に、コマンドの先頭に「(割込)」が表示されます。
  • コンクリート打込み図
    • エンド記号が付いた配線、電気シンボルに接続された配線から、コンクリート内の配線を自動判定し、コンクリート打込図を自動的に作成することができるようになりました。
  • 電気シンボル展開図登録・配置
    • 電気シンボルの展開図(正面)の形状を登録することができるようになりました。
  • ダウンライト自動配置
    • マンション等のダウンライトを、部屋の角からの距離を設定し、配置領域を指定することで自動配置することができるようになりました。また同時に寸法線を配置することができるようになりました。
  • 寸法線分割・追加
    • 作図済みの寸法線に寸法線を追加できるようになりました。

2互換性向上

  • グループ内のレイヤ数がJW-CADの上限16より多い場合、JWW形式のデータ出力時、上限を超えるレイヤ内の図形を上限内に収まるよう、自動的に空きグループ、レイヤに割り振るようになりました。

3部材追加

  • マエザワ製品のMMシリーズが追加されました。
  • VU継手(DT、LT、インクリーザの異形継手、VU偏芯ブッシング)が追加されました。
  • ACドレン継手にキャップを追加しました。
  • Jワンクイック2に「JOQ2-FL-B」、「HIVP-HAD-S」を追加しました。
  • 塩化ビニル管に「RF-VP」を追加しました。

4V1.511不具合への対応

下記の不具合を改善しました。

  • 文字を含んだグループ図形を選択すると、レイヤツールバーがグレイアウトし、レイヤ変更ができない。
  • 「寸法線追加・分割」で同一位置に重なって配置されている寸法線を選択するとシステムエラーになる。
  • プロパティをフローティングでCubeの画面内の左側に移動後、Cubeを終了して、再度起動すると、プロパティの位置が右側に戻ってしまう。
  • 特定JWWファイルを読み込むと、「引数が正しくありません」のエラーダイアログが表示され、読み込めない。
  • JWWデータ読込みにおいて、寸法線の属性情報を持たない寸法線の黒丸が表示されない場合がある。
    ※背景色によっては現象が改善されない場合があります。
    改善されない場合は「環境設定」コマンド「その他の色」タブ内「色が背景色と同じ場合反転色に変換する(塗りつぶし)」のチェックを入れてください。
  • 詳細は、FILDER Cubeリリースノートをご覧ください。

FILDER Cube V1.44 リリース(2018年4月16日)

1機能追加

  • 建築3D対応
    • BOX・円柱を建築躯体として作図できるようになりました。
      階とFL高さを指定した床スラブや天井などの躯体作図や、作図後の高さ変更ができ、複層階での3D建築モデルを簡単に作成できるようになりました。
    • [階作成・編集]コマンドが追加され、階の作成・編集が簡単にできるようになりました。
    • シートの表示状態設定をドラッグ&ドロップで設定できるようになりました。
  • コントロールポイント強化
    • コントロールポイントに回転用のハンドルが追加され、回転ができるようになりました。
    • 伸縮のコントロールポインを増やし、上下左右の伸縮がしやすくなりました。
  • 文字
    • 文字の均等割り付けができるようになりました。
  • 配管3D表示
    • 3D表示で配管継手の詳細形状を表示できるようになりました。
  • 電気
    • 電気シンボル配置にて、コンセントやスイッチを、線上を基準に垂直に固定し配置することができるようになりました。
    • 電気シンボルに配線を接続する際、接続点以外の指示した位置にも接続できるようになりました。
    • パナソニック照明の[姿図]コマンドにて、仕様文字取込・貼付けの「倍率」が設定できるようになりました。
  • 材料集計
    • 鋼材、配管架台、支持金物、プレートが材料集計で集計できるようになりました。

2互換性向上

  • AutoCAD 2018 形式のDWG・DXF入力に対応しました。
  • 躯体部品をIFC形式で出力できるようになりました。
  • 鋼材、支持金物をIFC形式で出力できるようになりました。
  • AUTO-HAS/Win形式のデータ入力に対応しました。

3レスポンス向上

  • FILDER Cubeの図面読込み速度を約10%(当社比)改善しました。
  • FILDER Cubeの図面描画速度を最大約2倍(当社比)改善しました。
  • 図形の数が多い図面を拡大・縮小する際の再描画速度を改善しました。

4部材追加

  • LA カップリング継手のエルボ、ティーズ、レデューサーを追加しました。
  • MD 排水鋼管用可とう継手のエルボを追加しました。
  • TS 水道用硬質塩化ビニル管継手のエルボ、ティーズ、レデューサー、小部品を追加しました
  • 詳細は、FILDER Cubeリリースノートをご覧ください。

FILDER Cube V1.41 リリース(2017年12月21日)

1機能追加

  • 建築3D対応
    • BOX・円柱を建築躯体として作図できるようになりました。
      階とFL高さを指定した床スラブや天井などの躯体作図や、作図後の高さ変更ができ、複層階での3D建築モデルを簡単に作成できるようになりました。
    • [階作成・編集]コマンドが追加され、階の作成・編集が簡単にできるようになりました。
    • シートの表示状態設定をドラッグ&ドロップで設定できるようになりました。
  • コントロールポイント強化
    • コントロールポイントに回転用のハンドルが追加され、回転ができるようになりました。
    • 伸縮のコントロールポイントを増やし、上下左右の伸縮がしやすくなりました。
  • 文字
    • 文字の均等割り付けができるようになりました。
  • 配管3D表示
    • 3D表示で配管継手の詳細形状を表示できるようになりました。
  • 電気
    • 電気シンボル配置にて、コンセントやスイッチを、線上を基準に垂直に固定し配置することができるようになりました。
    • 電気シンボルに配線を接続する際、接続点以外の指示した位置にも接続できるようになりました。
    • パナソニック照明の[姿図]コマンドにて、仕様文字取込・貼付けの「倍率」が設定できるようになりました。
  • 材料集計
    • 鋼材、配管架台、支持金物、プレートが材料集計で集計できるようになりました。

2互換性向上

  • AutoCAD 2018 形式のDWG・DXF入力に対応しました。
  • 躯体部品をIFC形式で出力できるようになりました。
  • 鋼材、支持金物をIFC形式で出力できるようになりました。

3レスポンス向上

  • FILDER Cubeの図面読込み速度を約10%(当社比)改善しました。
  • FILDER Cubeの図面描画速度を最大約2倍(当社比)改善しました。
  • 図形の数が多い図面を拡大・縮小する際の再描画速度を改善しました。

4部材追加

  • LA カップリング継手のエルボ、ティーズ、レデューサーを追加しました。
  • MD 排水鋼管用可とう継手のエルボを追加しました。
  • TS 水道用硬質塩化ビニル管継手のエルボ、ティーズ、レデューサー、小部品を追加しました
  • 詳細は、FILDER Cubeリリースノートをご覧ください。

FILDER Cube V1.312 新機能紹介(2017/7/25リリース)

1バージョンアップ概要

  • 高解像度(4K)モニターに対応しました。
    • 4Kモニター対応には制限事項があります。
      詳細はリリースノートFILDER CubeV1.3動作環境(表示機能)を確認ください。
  • 電気機能について、多数の手詰まりを解消しました。
  • Windows8、10対応を強化しました。
  • PLANEST 見積連動の機能強化を図りました。
    • PLANESTは(株)コスモソフトが開発・販売しております設備積算見積ソフトです。
  • ワープ機能など多数の改善を行っております。

2機能追加

  • 下記JWW対応済み特殊文字の表示に対応しました。
    • ^u(上付文字)
    • ^o(中心重ね文字)
    • ^w(半角2文字の中心重ね文字)
  • 画像あり図面をJWWに変換する際、図面内に格納できるようになりました。
  • 定期保存が時間で設定できるようになりました。
  • 画像と図形がグループ化できるようになりました。
    • 画像と図形をグループ化した場合、画像編集はできません。
    • 画像と図形をグループ化した場合、画像ロックは無効となります。
  • 電気シンボルの塗りつぶしができるようになりました。
    • 複数の形状が接しているような場合に、塗りつぶしの範囲が若干はみ出したりすることがあります。

FILDER Cube V1.22 新機能紹介(2016/12/19リリース)

1機能追加

  • FILDER Cube起動やコマンド起動などのレスポンス速度が向上しました。
  • FAQサイトをリニューアルオープンしました。
  • 照度分布計算コマンドにて、「照明器具表」、「計算結果表」を貼付けることができるようになりました。
  • 衛生機器のフォルダ構成を変更しました。
  • 図形を線種として登録できるようになりました。
    • 詳細は、FILDER CubeV1.22リリースノートをご覧ください。

FILDER Cube V1.17 新機能紹介(2016/7/12リリース)

1新機能、機能改善

  • 鋼材の作図・編集
    • 鋼材の作図・編集ができるようになりました。
  • IFC入出力対応
    • IFC(建築・複層階、設備の入力と設備の出力)に対応しました。
  • 複層階対応
    • フロア単位にシートを分けて作図できるようになり、一つのファイルで一棟分の作図ができるようになりました。

2操作性向上

  • 2画面のファイル間コピー
    • 2画面間でのファイルのコピー&貼付けができるようになりました。
  • 主用途追加
    • 配管の主用途が追加され、他CADとの互換性が向上しました。

3電気設備機能拡張

  • 電線管の作図・編集
    • 電線管の作図・編集ができるようになりました。
  • 詳細は、リリースノートをご覧ください。

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