ページの本文へ

製造業向けIT

ISO文書管理

ISO9001に基づいた文書管理システムを構築、自社業務に最適な品質マネジメントシステムを実現。

ISO9001に基づいた文書管理の悩み

  • 文書化した情報が必要な時に見つからない
  • 品質記録・文書をナレッジ活用できない
  • 人に頼った管理
    セキュリティリスク増

ISO9001に基づいた文書管理の答え

  • ISO9001規格に準拠した文書管理システムの構築
  • 機密性を守りながら組織横断で情報共有できる環境を整備
  • 人の介在を減らして運用効率化・統制強化を実現

ISO文書管理システム化のメリット

01ISO文書を一元管理し、セキュリティを確保して情報共有

開示範囲や行動制限(参照・印刷・ダウンロード)などのきめ細かいセキュリティ設定で、機密性の高い保管・情報共有が可能です。

ISO文書を一元管理し、セキュリティを確保して情報共有

02高い検索性で必要な文書にすぐアクセス

業務用途に合わせて検索画面を自由に作成できます。絞り込み検索や全文検索などの豊富な機能で、必要な時に必要な文書をすぐに取り出せます。

高い検索性で必要な文書にすぐアクセス

03版管理・有効期限管理の徹底

文書、改訂履歴、関連書式を一元管理。初版から最新版まで一貫した管理が可能です。改訂期限や改訂要否を一覧化し、定期的な見直し・改訂を効率化します。

版管理・有効期限管理の徹底

04承認・発行プロセスの遵守

ISO文書の改訂手続きをワークフローで厳格に管理。承認後は自動的に最新版が公開され、常に最新版を参照できます。

承認・発行プロセスの遵守

上記を実現するソフトウェア

帳票・ワークフロー業務改革パッケージ

SpaceFinder

スペースファインダー

業務の記録を丸ごと
データベース化
ワークフローでプロセス遵守

ノーコードアプリケーション開発基盤

Smart Innovator

スマートイノベーター

業務アプリを
ノーコードで開発
企業内情報を有効活用

ISO文書管理に関するよくあるご質問

Q
ISO文書の改訂手続きにも利用できますか?
A

社内のルールや規則に沿った改訂処置が可能です。ワークフローによる改訂承認後は自動的に最新版が公開されます。改訂後の最新版公開と同時に改訂前の文書は旧版扱いとなり、最新版と旧版の混在を防ぎます。

Q
文書カテゴリー毎にアクセス者を限定することはできますか?
A

部門やグループなど、アクセス権限を細かくかつ適切に設定することができます。

Q
最新版文書の発行時に、関係者へ周知するための機能はありますか?
A

改訂手続きのワークフローに周知すべき関係者やグループを設定しておくことで、自動で配布することができます。

Q
文書更新時期の管理はできますか?
A

社内のルールや規則に沿った改訂処置が可能です。ワークフローによる改訂承認後は自動的に最新版が公開されます。改訂後の最新版公開と同時に改訂前の文書は旧版扱いとなり、最新版と旧版の混在を防ぎます。

イベント・セミナー

イベント:製造業発のITソリューション

ゲスト講演や当社オリジナルコンテンツを通じて
業務改革やDX推進のポイントをご紹介いたします。

お問い合わせ

メールマガジン登録

「ダイキン 製造業向けITソリューションNEWS」
イベント情報やものづくりブログなどお客様に役立つ情報をお届けします。

ページの先頭へ