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PSManager
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リソース稼働監視ソフトウェア PSManager

リソース稼働監視ソフトウェア
PSManager


製品構成・システム要件

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製品構成

基本モジュール

※ 基本モジュールは下記の2種類から選択いただきます。

  • PSManager Base Professional

    各オプションモジュールが動作するために必要なモジュール。収集した情報をDB化し、Webべースで任意にグラフ(棒・グラフ・折れ線)や表形式として集計、可視化するCoreServerを提供します。

  • PSManager Base Enterprize

    Base Professionalの機能に加え、LicenseAnalyzer LEVEL1モジュールで収集した情報をプロジェクト、組織全体などで最適化するために多次元で分析できるSQLベースの分析ツール(Analysis Server )を提供します。

 

オプションモジュール

※ PSManagerはBaseModuleのみでは動作いたしません。必ずオプションとの組み合わせが必要となります。

  • PSManager ComputeAnalyzer

    ソフトウエア(ノードロックライセンスを含む)の稼動情報を取得・集計します。また、計算サーバ及びクライアントマシンの負荷情報(CPU・メモリ・I/O)を取得・集計します。ジョブの稼動ログ情報を取得・集計します。

  • PSManager LicenseAnalyzer

    ご希望の機能に応じてLevel1~3を選択いただけます。
    Level1:ネットワークライセンスの利用情報を取得・集計します。
    Level2:Leve1の機能に加えて、アプリケーション別にキーボード、マウス操作時間と操作回数をレポートします。
    Level3:Level1~2の機能に加え、起動されていて指定時間以上操作されていないアプリケーションに対して、警告の表示又はプロセスの停止を行います。これによりライセンスの浪費を削減します。

  • PSManager StorageAnalyzer

    ストレージの利用量をパーティション、ユーザ毎に収集・集計します。

  • PSManager LicensePredictor

    LicenseAnalyzer LEVEL1で収集したライセンス情報を分析し、ライセンス使用状況の将来の傾向(必要とされるライセンス数等)を予測し、レポート出力します。※稼働にはLicenseAnalyzerが必要です。

  • PSManager CLIMS

    個別に管理されている複数のライセンスファイルを一元管理できます。点在するライセンスサーバの設定情報を自動収集し、最新情報を一元管理。設定変更もコンソール画面から行えます。サポートライセンスマネージャ:FlexNet、Reprise

動作条件

Base Professional

  • RHEL 6,7,8 64bit
  • ※ksh、glibc、sysstatが必要です。

  • Windows 10, Windows Server 2012 R2、Windows Server 2016

    ※.NET Framework 3.5 以上が必要です。

Base Enterprise

※Analysis Server用として以下の環境が必要です。

  • Windows 10, Windows Server 2012 R2、Windows Server 2016

    ※.NET Framework 3.5 以上が必要です。

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